お宅訪問インタビュー2018

中津川市 F様邸

広がる黄金色の稲の真ん中に、純和風の平屋のようなお家があります。広いウッドデッキ、夕暮には稲穂の中に明かりの灯る素敵な風景が思い浮かびます。先日見学会を行いました「和楽の家」のお施主様に家づくりのエピソードをインタビューしてきましたよ。

質問:家づくりはいつ頃からどのようなキッカケではじめましたか?
奥様 4年前くらいかな。結婚した時からです。アパート代もったいないし、どうせ建てるならすぐ建てた方がいいよねってなって。
旦那様 なかなかいい土地が見つからなかったので。ちょっと年数がたって、たまたまこの場所が見つかって。
さゆり 4年ぐらいですか。けっこう長くいろいろ見て勉強されたんですね。
奥様 勉強しました、いろいろ。見学会も回ったし、いろんな家を見たり、ネットで調べたり。
旦那様 前は賃貸で、一人暮らしをしてた所にそのまま住んでたんで間取りも1LDK。子どもがいると狭いっていうのもありました。
奥様 収納もないし寝室にエアコンもないし。
旦那様 とにかく暑かったです。夏はホントに36、7℃まで、二階建ての二階だったから余計に暑くて。
奥様 冬もエアコンは効かないし。すごく寒かったね。

質問:建てる前はどんな家が建てたいと思っていましたか?
奥様 一ヶ所良い土地があって、そこで考えていたんですけど、その土地が結局ダメになっちゃったので。打合せをして決めていたのも全部ダメになっちゃった。その時は全然違う家だったよね。
旦那様 全然違う。ビルトインとかバイクを収庫できるとか、自分の理想みたいのを全部言ってて。でも最終的には“和風が良いな”ってなって。
奥様 その時に建てなくて良かったかもしれません。
さゆり さらに理想の家のプランができたというわけですね。

質問:アイギハウジングを知ったきっかけはなんですか?
旦那様 僕の兄がアイギさんで家を建てて。僕らは全然アイギさんを知らなかったんですけど、たまたま見学会を兄がやって、その時に僕らも見学会を見させてもらった時に“木の感じが良いな”って思って。
さゆり 見学会はどちらですか?
旦那様 岩村の「陽だまりの家」っていう。
奥様 大きいナチュラル系の。
さゆり 良く覚えてます!山岡とちょうど境目の所ですね。キッチンがあって……、
奥様 横に和室があって……、
旦那様 似たような感じに。あれが兄の家です。
奥様 それでアイギさんを知ったんだよね。それまで知らなくて。注文住宅を建てるなんて考えもなかったもんね、その時は。
旦那様 そっからだったね。
奥様 アイギさん行ってみるかなって。
旦那様 見学会があればちょっと行ってみよっかって。

質問:アイギハウジングの第一印象っていかがでしたか?
旦那様 営業さんが対応してくれてそこからずっと同じ方です。第一印象はあんまり覚えてないけど(笑)。
奥様 でもなんかすごく知識がある。
旦那様 知識がすごくあって聞いたら絶対答えてくれる。いろいろ全部ね。
奥様 何聞いても答えてくれるしって感じだったっけ。
すごく良い人でした!

質問:アイギハウジングの見学会には参加されましたか?その時の印象は?
旦那様 兄の見学会から毎回行きました。
奥様 「ノームコアの家」がすごく良かった。
山の中の黒いガルバの「森と暮らす家」っておっきい家。あれも良かった。
旦那様 感じは違いますけど。
奥様 「素楽の家」も良かったね。全然違う家だけど。
旦那様 いろいろ良い家がいっぱいあって。最近は「北欧モダンの家」。あの中の木の感じはすごく良いなって思いましたし。どの家もアイギさんの色を出しながら、木の感じが良いですよね。落ち着くし。

質問:他社さんでの建築も検討されていましたか?
奥様 ここの土地に決めてからはアイギさんに決めてたんですけど、その前の土地とか、実家の田んぼを直して建てようかとか、いろいろ迷ってた時に他の所を見たり聞いたりしてました。
さゆり ちなみにどちらかっていうのは教えてもらえますか?
旦那様 言えません。でもアイギさんが一番です(笑)

質問:他社さんではなくアイギハウジングを選んだ理由はなんですか?
奥様 家も良い家だし、何回も話もしてたから頼みやすいし、話がはやいなって思って。なんかどんな家でも作れるなって。和でも洋でも。
旦那様 あとは家のセンスっていうか、その辺が僕らはアイギさんの家の方が好みっていうかっていうのがあります。兄の見学会を見て“こういう家が良いな”って思いましたし、“こういう木を使いたいな”って。
奥様 ハウスメーカーとかいろいろ回ったけどやっぱりあんまり良いって思わなかった。

質問:お家を建てるなかで、まわりのお家は気になりましたか?
旦那様 壁とかよく見に行って「吹付けでやってるね」とか話したね。外壁とか、見た目のところがなかなか決めれなくて。
奥様 外観をすごく見て回ったね、いろんなところをドライブがてら。塗りがいいんだったっけ?吹付け?でも汚くなっちゃうかなとか。
旦那様 あとメンテナンスがどうかなとか。結局は一部分だけそういうのにしました。

質問:家づくりをはじめる前に、不安だったことはありますか?
奥様 間取りも実際住んでみてじゃないとわからないだろうし、収納をここにって決めても実際に生活していないから、それを想像するのが。
旦那様 図面だけだと広さもよく分からなくて。ここの通路ってどのくらい?とか。そういうのがイメージできなかったのが怖かったね。どうなるんだろうみたいな。
さゆり そんな時はどうされたんですか?
旦那様 それは営業さんに「ここってどの位ですか?大丈夫ですか?」とかいろいろ全部聞いて。そしたら「大丈夫大丈夫」みたいな(笑)
奥様 こんなことを聞く人居るんだろうか?ってことを聞いてたよね。
旦那様 二階も最終的に天井がちょっと低めで「これは頭打つんじゃないの?」とか。
奥様 「頭下げて生活しなきゃいけないのかな?」とかね。「頭打つぐらい引っかかったらどうしよう」とかずーっと言ってたね。
旦那様 「大丈夫。全然低くないよ」って営業さんに言われて。
奥様 建ってから「天井高かった」って「だから大丈夫ですって」って言われてね(笑)
旦那様 あとはお金はね。払って行けるかって。
奥様 ずっと払い続けるのがやっぱり不安ですね。

質問:お家を建てるにあたって、こだわったところはどこですか?
旦那様 “和風”っていうテーマだったので玄関をまずは広くして、その下を洗い出しに。最初はタイルだったんですけど最後の最後で洗い出しに決めました。
木の格子をつけて、軒を長くしたいっていうのは最初から言っていて。あと軒天のところを木にしたいっていう風に。
さゆり 格子と軒天、木の感じが中からもちょっと見えるのが良いですね~。
旦那様 はい、ダイニングに居るのが一番気に入ってます。
さゆり 奥様がこだわったところはどこですか?
奥様 外観は意見が合わなくて、和風とかはちょっと嫌っていうか、でもゆずらないのでそこは任せて。でもキッチンとかは好きなように決めさせてもらいました。あとはリビングを広めに。子どもが走り回ったりとか、のびのびと過ごせるように。
さゆり 天井も高くていいですよね。
奥様 間取りは、最初寝室も二階で、普通の二階建てって考えていたんですけど、それがしっくりこなくて。見た目とかも。どうしようってなった時に営業さんが小屋裏みたいな……。
旦那様 2階部分を天井が低い子ども部屋にして。
奥様 見た目は平屋みたいな。
旦那様 「気楽な感じにしたらどう?」って。
奥様 そう言ってくれたので、寝室も下に持って来て、子ども部屋だけ二階にしたんだよね。
旦那様 寝室を一階にしたのは本当に正解でした。
さゆり すごくいいと思います!

質問:建設中の現場はいかがでしたか?
旦那様 来ましたね。毎週。
奥様 だんだん出来上がっていくのがすごく感動した。
旦那様 一週間来るたびに毎回どんどんね。
奥様 大工さんも気さくに色々話してくれてね。休みも無く働いてるから大丈夫かな?って思っちゃうぐらい。土日毎週来ていつもいたから。仕事が好きなのかな?
さゆり いや、お客様の喜ぶ顔が見たいんですよ!
旦那様 後から工務の方に聞いたんですけど、「久々に和風の家を作れるからちょっと気合がはいっちゃった」って言ってたって。
奥様 嬉しかったね。
さゆり きっと職人さんも楽しかったんでしょうね。
奥様 良かった(笑)

質問:家づくりをしていく中で苦労した事ありますか?
旦那様 一つ一つを選んで行くっていうのが大変でした。選択肢が多いので。
奥様 カタログでクロスとか外壁とかあって「どれにする?」って言われても実際に建ってるところで見ているわけじゃないし、クロスもたぶん貼ったら色も違うだろうし、明るさとか、そういうイメージがつかめなくて。
旦那様 時間かかったもんね。毎回打合せをして決めるんですけど。これ決めたってなったら次のが来て。
奥様 家帰って調べて、電話して、「やっぱり変えて」って言って。
旦那様 それを何回もね。毎回毎回申し訳なかったんですけど。「まだ間に合うんで大丈夫ですよ」ってすぐに変えてくれたり。
奥様 もう一回同じ打合せをしてくれたりとかね。
旦那様 もう一回打合せしましょうかって言ってくれたりして。
奥様 打ちあわせは頻繁にしてもらいました。
旦那様 ギリギリで吹付けを一番最後の最後でホントに。「やっぱこれ使いたいんです」って言って。やって良かったと思います。言ってよかったなって思いますね。

質問:ご予算通りに収まりましたか?
旦那様 収まってないかな。太陽光を載せる予定じゃなかったので。でもやっぱり載せたいってなって。太陽光発電にはすごく良い土地ですよって話で。
さゆり さえぎるものがないですもんね。
奥様 それで削るとこは削って、その分太陽光に掛けてという風にしたので結局高くはなっちゃったけど。払っては行けそうな範囲だから。
旦那様 無理のないくらいに。
奥様 妥協して安い家を建てるよりも、やりたいもの全部。妥協したくない所はお金掛けてってやっちゃった。それで後悔したくなかったんで。後からこうしとけばよかったとか。
さゆり そうですね~。何回も建てられるものじゃないですし。
奥様 造作洗面台にしてたんですけど、既製品にしたりとか。
旦那様 窓も大きくしてたんですけど小さくしたりとか。
奥様 トイレもグレードを少し下げて。
旦那様 二階の子ども部屋も。ドアを安いのにしたりクローゼットの戸をなくしたり畳も琉球畳がよかったけど普通の畳にしたり。
さゆり 色々工夫があったんですね。

質問:住み心地はいかがですか?
奥様 いいよね。良すぎるね。
旦那様 全然違いますね。入る前がちょうど夏だったんで、気温が全然違いますね。玄関入ってからも涼しいもんね。
奥様 エアコンもすぐ効くしね。
さゆり 吹き抜けで空間自体は結構広いと思うんですけど。
旦那様 すぐ効きます!アパートは12畳ぐらいだったんですけど全然効かなくて。木を感じるね。入った瞬間に匂いもまだ感じられるんで。体に良いなって感じられます。
さゆり 腰壁が良いですね~。
旦那様 これは嫁のお父さんが全部。
奥様 「工場に余った木があるで使っていいよ」って風だったんでアイギさんに「使ってもいいですか?」って聞いたら「いいよ」って言ってくれたんで。
旦那様 天井も。
奥様 トイレのカウンターもそうですし。
旦那様 色々貰いました。
さゆり すごく綺麗な木ですもんね。そういうお仕事をされてるんですか?
奥様 そうです!大工なので、工場があって木もいっぱいあって。
旦那様 「綺麗だからこれも、それも使える」って(笑)。
奥様 大黒柱もそうです。玄関の太い柱もそうだし。
さゆり お父さんも嬉しかったと思います。子ども達の家ですもんね。大盤振る舞いですね。

質問:お家の中の一番のお気に入りスペースはどこですか?
奥様 リビングかな。
旦那様 リビングだね。広いし。
奥様 子どもが毎日鬼ごっこって感じでみんなで走り回ってるんですけど、キャッキャ言って楽しそうで。アパートじゃそんなことできなかったから、良かったなって。
旦那様 裸足が気持ち良いんで。
奥様 来てくれた人みんな「床気持ちいいね」って、「すごく良いね」って言ってくれます。見た目平屋だから、「平屋みたいな感じが良いね」って言ってくれる。ホントは二階建てなのに(笑)って。「玄関広いし」「天井高いし」「木がいっぱい使ってあるし」とか。木乃香の塗り壁の色を緑にしたのも「この色良いね」とか。いっぱい褒めてくれました。「ウッドデッキも広いし」「屋根もいいね」って言ってくれました。
旦那様 写真撮ったりとかも。
さゆり 本当に素敵ですし落ち着きます。

質問:ここをこうしておけばよかったなぁというのはありますか?
旦那様 リビングのこの窓はやっぱ大きくしても良かったかなってのはありますね。外と繋がる感じとか開放感が違うかも。ウッドデッキも広くしたので。まあ予算の問題もあったので。
奥様 まだ慣れてないから、これから出てくるんですかね。今はもう満足!
旦那様 満足だね。

質問:想い出に残ったエピソードや感動した事はありますか?
旦那様 建前はすごく感動しましたね。一瞬っていうか一日であそこまで出来上がっちゃうっていうのが。すごいなって思っちゃう。
奥様 職人さんが黙々と作業していって。
旦那様 一人一人の持ち場があるのかなどんどん……。
奥様 掛け声とかなしでね。チャッチャッチャって一日でできちゃうみたいなね。
旦那様 一人一人がすごいなって。
奥様 何にもなかった所に一日で形ができたみたいな。すごかったね。あとはウッドデッキを作った事とか?
旦那様 そうだね。ウッドデッキは、大工の嫁のお父さんに作ってもらったんですけど、塗装を僕ら二人で工場を借りて、二人で塗ってっていうのを。大変だったですけど思い出になりました。
さゆり いいですね~!
旦那様 相当素人な感じになっちゃったんですけど。思ったより大変だったので。
奥様 愛着が湧いて、大事にしようって思うよね。
旦那様 事務所でやった着工式、あれも凄かったね。こんなんあるんだって。みんな声を掛けていろんなことを言ってくれて。すごく恐縮でした。

質問:アイギハウジングを選んで良かった点を教えてください。
旦那様 木のこの感じ!あと営業さんのセンスや経験、すごく知識があって頼もしかったっていうのと、工務の人もすごく人柄が良くて頼みやすかったですね。
奥様 なんでも「いいよいいよ」って言ってくれて。
旦那様 その雨樋も最初黒だったんですけど「ちょっと見た目が気に入らないから、ちょっと良いやつにしてあげます」って急遽全部取替えてくれたんですよ。
さゆり つけてしまった後からですか?
旦那様 もうついて外観が出来てて。
奥様 足場も外れちゃってからだったね。
旦那様 そしたら本当にカッコよくなったんで。ありがたかったね。
奥様 こだわりがあるんですね。
さゆり 1棟1棟が大切なお家ですもんね。

質問:これからご家族でやりたい夢や希望はありますか?
旦那様 バーベキューだね。
奥様 バーベキューだね。
旦那様 まだ忙しくてバタバタしちゃってて。
奥様 やっとここまで片付いたって感じで。
畑もやりたいし。
さゆり このお庭の感じと、ウッドデッキの広さとっていうのがすごく良いですよね。
旦那様 思ったよりも広くて良かった。
奥様 意外と庭が取れたんで車も停めれるし、良かったです。
さゆり お庭作りっていうのもこれから楽しみですね。
 
質問:理想通りのお家が建てられましたか?
奥様 できました!
旦那様 できました!
さゆり うわあ~声を出したい!できましたって文字にすると一緒になっちゃうので。ちょっと大き目に出したい。みなさん大喜びだと思います!
奥様 そうですよね。伝わんないですよね。このテンションっていうか。
旦那様 良かったです。
奥様 打合せとかですごく頻繁に会ってたから、ちょっともう会わなくなっちゃったら寂しくなっちゃって。終わっちゃったって思うとなんかすごい寂しくなっちゃいました。
旦那様 5月に申込みをしてそれから待って、秋ぐらいに土地の農転が終わって。
奥様 12月から造成してて、その間も打ちあわせが始まってたんで
旦那様 1年半ぐらいずーっと打ち合わせしてたね。
奥様 あーでもないこーでもないって言って。
旦那様 楽しかった。
奥様 うん。楽しかった!けどあっという間だった。
旦那様 なんだかんだ言って、色々決めるのが楽しかったかな。
自分で調べて選んで。こっちが良いとか、こっちちょっと違うよね、とか。
奥様
外観が定まってから楽しくなりました。それまでは意見も違うし、二階建でしっくりこないし、このまま進んで行ったらどうしようって思いましたけど。色々決まってから、中のことを決めだしてからが楽しかった。
旦那様 ショールームも二回行ったね。
奥様 一回行って決めてきたんですけど、もう一回ちょっと見て後悔しないようにって、もう一回内緒で行きました。
旦那様 内緒で行ったけど結局バレた(笑)。
奥様 カタログ見ててもわからなくて。
 
質問:これから建てる人に家を建てた先輩としてアドバイスをお願いします。
奥様 なかなかイメージがわかないと思うんですけど、画像や写真で「こうしたい」を全部とりあえず言えば、アイギさんが何とかしてくれます(笑)うまくまとめてくれるっていうか。建てたい家になるので、言いたい事は全部言った方がいいです。
旦那様 何となく言ってもね。だいたいわかってくみ取ってくれるので。とりあえず思ったことは言った方がいい。
奥様 変なところは変だよって言ってくれるしね。
旦那様 あとは優先順位つけて予算組んでね。
奥様 あとここの土地が元々宅地じゃなくて畑で農地だったので、結局申請出して許可が下りてっていうのに何ヶ月も掛かるじゃないですか。だから建てたい時期が遅れちゃうかもしれないので、早めに行動した方が良いですね。
旦那様 アイギさんの分譲地ならね。
奥様 分譲地はすぐ建てれるから良いけどね。
旦那様 自分で探してってなるとそういうのも。
さゆり 確かに、実際体験してみると「そうか!」って分かる事ですもんね。
旦那様 すごい難しい話だよね。
奥様 それは大変でした。アイギさんの土地じゃなかったんで不動産屋さんに自分達で行って探してきて。それから農地転用って聞きなれない話を聞いて。でもわかんないじゃないですか、そういう細かい話って。
旦那様 全部覚えきれなくて、それをアイギさんに伝えきれない。
奥様 それがちょっと難しかったね。
旦那様 結構行ったり来たりね。いろいろ勉強になりましたね。
 
質問:家づくりに携わった方へメッセージがありましたらお願いします。
旦那様 沢山わがままなことを聞いてくれてありがとうございます。おかげさまで良い家が、自分の納得する家が建ちましたので本当に感謝してます。
奥様 何を言っても聞いてくれて、本当に一生懸命やってるっていうのが伝わってくるし、任せれるし、大工さんもいつ来ても仕事してるし、本当にありがたかったです。
旦那様 一回ちょっとトラブルはあったけど。すぐ対応してくれたんで。トイレを使われてた形跡があったのでそういう話をしたらすぐにトイレを取り換えてくれて、その業者さんにいろいろ話をしてくれて。迅速な対応してくれたんで僕らはとりあえずそれで納得はできました。
奥様 父の工場にも何回も見に来てくれて材料とかも取りに来てくれたりしてありがたかったね。嫌な顔せずやってくれて。テレビボードも全部作ってもらったね。
旦那様 このベンチも。これが松って言ってたね。
奥様 岩村の倉庫にも行きました!
旦那様 いっぱい材料があって選べなかった。最終的に営業さんの力を借りて。
奥様 営業さんと現場監督さんがうまく良いものを選んでくれました。
さゆり 良かったです。ありがとうございました!

お二人の大満足の家づくりが伝わってきて、
私もインタビューしながら本当に嬉しい気持ちになりました。
ご兄弟で、陽だまりの家、和楽の家。
ご家族での見学会ツアーBBQなんていうのも楽しそうです。
たくさん素敵なお話を聞かせていただきありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。